Lコメント参考ください。

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体内時計さんの今回の主張には、偏りがあると思いますよ。小保方氏のノートは提出されてますね。若山氏が全データを調査委員会に提出した事は確認できますか?

例えば、小保方氏に渡したマウスについて、マウスIDが若山氏のノートに記載されていれば、動物施設での管理記録をトラックでき、 詳細な情報が得られた可能性が高いです。手渡したマウスの遺伝子型判定の結果(PCRやサザンブロットなどの生データ)もトラックできた可能性が高く、それらを提出すれば、ご自身の立場を守るのに役立ったと思います。しかし、桂報告書を見ても、そのような記載は見当たらず、データが提出されたかどうか私には分かりません。「捏造の科学者」は持ってないので確認できませんが、「小保方氏に渡したマウスに、アクロシンは入っていない」というのは、データに基づいた科学的な記述なのか、データの裏付けが不明な口頭コメントだけなのか、どちらでしょう?

私が若山氏の立場であれば、FLSやCTSに Acr/CAG-GFPが検出された時点で、自分が手渡したマウスにAcr/CAG-GFPが入っていない事を示すデータを提出すると思いますよ。 削除
2019/1/19(土) 午後 1:11 [ L ] 返信する
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