ヤフー回答です。何も教えてくれませんでした。



Yahoo! JAPANカスタマーサービス○○です。
返答にお時間を頂戴し、誠に申し訳ございません。
 
お問い合わせの「自己紹介欄の履歴」についてご案内いたします。
 
担当部署にてお客様の状況をお調べいたしましたが、お客様のブログの
自己紹介欄に何が書かれていたのか、またいつ編集されたのかについては
確認ができませんでした。
 
ご要望に添えず誠に申し訳ございませんが、何卒ご了承くださいますようお願い
いたします。
 
なお、重ねてのご案内となりますが、Yahoo!ブログのプロフィールはブログの
開設者のみ編集することが可能です。
もし、お客様のYahoo!ブログにお心当たりがない編集がある場合には、
ログイン履歴などを参照いただき、不正なログインがないかなどご確認ください。
 
◇ログイン履歴とは
 
不正なログインの懸念がございます場合には、パスワードを変更いただくことなども
ご検討ください。
 
◇パスワードを変更したい
 
ご案内は以上となります。
具体的なご案内を差し上げることができず心苦しい限りではございますが、
何卒ご理解いただけますと幸いです。
 
これからもYahoo! JAPANをよろしくお願いいたします。
 
***********************************
Yahoo! JAPANカスタマーサービス[190320-003978]
***********************************
 


学とみ子の感想です。
待たせたわりには、ヤフーは、何も答えず、がっかりでした。
数日待たせたので、何か調べてくれているのかな?と期待してしまいました。
私はがっかりですが、ホットした方もいるでしょう。

魚拓を絶対信じるなら、ハッカーは2回、こちらへ来ないといけないですが、ログイン記録を見る限りそれはないです。
学とみ子が、アニ文字をいられないのは確かですが、それを証明する手段はありません。
ただ、「信じてください、私はそんなものに興味ないです。」と言うしかないかな?と・・・。

2月9日に、自己紹介欄情報がアップされていたなら、それを消す(現在の状態にする)人が必要ですが、それもいないです。

そもそも、私が消したなら、私は消したと言います。
そこで嘘をつかなければならない理由が無いです。
学とみ子がいれられないアニ文字があるのですから、私の書いたものでないし、だまって消さなければならない理由もないです。

もし、本当に自己紹介欄にアニ文字と共に何か書かれていたら、私は証拠として残したいです。
私のしらない間に書き込まれた!その証拠を残しておく方が良いと思うでしょう。

学とみ子が消したのに、消さないなどの嘘などついたら、その後、困るのは私自身です。

学とみ子のヤフーへの聞き方が悪いとか、問い合わせ文章がへたなせいではなく、魚拓に関するトラブルは、全く何も答えないというのがヤフーの姿勢のようです。
現在のプロフィール自己紹介欄が改変されているわけでないので、ヤフーはこうした回答になるのかと思います。

門切り型の回答しかしないなら、待たせたりしないで!とヤフーに言いたいです。


追加
さて、昨晩、この記事を書き込み、一晩寝てから又、私が考えたのは、紋切り型解答においては行間を読むべしとの教えでした。

ヤフーは何かを調べたであろうし、調査結果を確認し、公開できる文章を作ったであろう。その調査のなかで、ヤフーが問題とするブログ本体へのハッカーの侵入は無い!と判断したのではないかと----。

上記の文章は学とみ子の想像ですが、ヤフーさん、お世話になりました。ヤフーさんの以下の文章から、あなたの言わんとしたいことは理解します。ご苦労様でした。

>具体的なご案内を差し上げることができず心苦しい限りではございますが、

何卒ご理解いただけますと幸いです。



ヤフー解答内容についてユーザーがどう評価したか?の質問メイルが、今後、ヤフーから来ると思いますので、学とみ子は、解答に満足したと返答しますね。

ヤフー様、ヤフーブログの何らかの形での存続を考えてくださいね。
パソコン音痴のユーザーにとっては、この10年の人生の時間が失われてしまいます。どうぞ、よろしくお願いいたします。

いづれにしろ、難解な自然現象であるSTAP細胞とは異なり、人が作ったのであるパソコン技術には、必ず、答への道がありますね。



追記
ため息さんのコメントです。
>当方が考える答えは「そのような形跡はみつかりませんでした。」だけどね

>そのときYahooブログにリンクを記載した自己紹介欄があるのを思い出し、この自己紹介を非公開、あるいは削除したというのが真相だと思っています。御本人はパニックになって、あのとき何をしたのかの記憶がないだけですな。

学とみ子本人が否定していることを、でたらめに想像して、学とみ子を陥れるため息戦法がよく出てる上記文章です。
記憶がないなんて表現は、第三者に何の説得力も無いことが、ため息さんに予想出来ないのかしら?


ため息さんの予想するように、[そのような(改変も消去もその)形跡はありませんでした。]
なんて、ヤフーが答えるとでも思ってるんですか?

ヤフーはハッカー被害を軸に調査してるんです。それはないと判断したから上記のような紋切り型解答になったんです。

今回、ブログ主学とみ子は、自己紹介欄を触っていません。しかし、ヤフーは、ブログ主による書き換えの記録は保持していても、そこを公表しない方針です。同様に、触っていないとのブログ主の主張もヤフーはサポートしてくれません。つまり、ヤフーは、2月9日の状態がどうであったかはブログ主に教えず、ハッカーは無いと言ってるだけです。

ブログ主が書き換えた場合、そこをわざわざ、[形跡はない]などと教えたりしません。そんなことを答えたら、他の人たちも、ブログを書き換えた日時を調べてくれとヤフーに言い出すでしょうからね。

ハッカー行為があったか、無かったか、そこだけ調べてると思いますよ。これが、行間を読むという作業です。



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コメント

No title

学とみ子
> 一言居士さん

>若山さんはこの細胞の核をクローン胚に入れてみたかったんですよ。

卵子の細胞の核をくりぬいてから、STAP細胞の核を入れ、それをクローン胚に入れるんですか?クローン胚って?どういう状態ですか?

No title

学とみ子
> 一言居士さん
コメントを続けると、止まるしくみがあるかもしれません。少し、待ってみてもよいかもしれません。

No title

一言居士
連絡
>>学さん
場違いなところに前回の残りを投稿してすみませんが、ヤフーがおかしいようです。途中で投稿できなくなりました。以下のような表示です。(一部です。)
>
ご覧になろうとしているページは現在表示できません。
ご不便をおかけして申し訳ございませんが、お客様がご覧になろうとしているページは現在表示できません。 一時的なエラーですので、しばらく時間をおいてから再度お試しください。
もし、何度もこのページが表示される場合は、以下をご確認ください。・・・

No title

一言居士
[連投14]
>>凝集塊は10個位の細胞数にみえますけど、この位の数以下でないと胚には入らないような気がします。スフィア塊は、写真からみると大きいものから小さいものまで、かなり幅があります。

ティシュー論文に「Individual spheres possessed >2000 cells.(The Potential of Stem Cells in Adult Tissues Representative of the Three Germ Layers:Sept.2010)」とあります。STAP論文にもどこかにあったと思いますけど今見つけられません。いずれにせよ、勘違いなさっておられるので、図のブライトフィールドの三番目のスフィア塊の直径上に並んでいる細胞数を数えてみてください。12個程度でしょ。半径が6個のスフィアの体積は4πr^3/3で904個程度と逆残できます。写真はパラフィン固定して薄くスライスした中央付近の断面です。上は桑実胚なので16細胞期ですが、下は胚じゃなくてスフィア塊です。若山さんがナイフで切り分けてインジェクトするあれです。以上です。

No title

一言居士
[連投13]
>>ExtFig4aの蛍光図は、肝細胞であることをしめす緑色蛍光です。・・・the cell aggregates were derived from 8-days old of Alb-cre/Rosa-GFP Tg mice.

ご指摘有難うございます。僕は以前からOct4-GFPだと勘違いしてました。3個目のスフィア塊にOct4蛋白染色がないのにGFPが光っているのを漏れ出し原因だと思ってました。ただExtFig4aはFig4aですね。

No title

一言居士
[連投12]
>>つまり、ATP酸浴後肝細胞において、細胞は初期化遺伝子を働かせたということです。
>>TSさんの解析でも明らかなように、STAP細胞は、従来の遺伝子制御とは異なる細胞です。

その通りだと思います。いや、ハーヴァード時代からその意味では彼女の細胞は本物です。

①ハーヴァード以来の小保方細胞
②理研での酸浴細胞
③若山さんの曰くつき"いたずら"キメラと幹細胞

三つを分けて考えるべきだと思っているんです。

No title

一言居士
[連投11]
若山さんはよく光ってはいるけどこの細胞からキメラはできないと知っている。自分がキメラ実験してますからね。ただ、GFPの光っていることが内在性Oct4発現と対応していると信じ込んでいる。丹羽さんの検証実験はまだ行われていません。若山さんはこの細胞の核をクローン胚に入れてみたかったんですよ。それはいたずらなんかじゃない。正真正銘の科学者の好奇心ではないですか。そして実際にそれを行ってキメラと幹細胞を作ったが、その時に小保方さんを山梨大にリクルートしたいという別の事情と重なって、一時的な嘘をついたんです。その因果がここまで事件を引っ張ってきたのだとみています。

No title

一言居士
[連投10]
物理刺激と酸浴刺激の違いはあるが、小保方細胞の出現経過は共通しているのではないでしょうかね。無論、こんな微量な細胞でキメラがネイチャー論文のようなあんなに高い確率でできてくるわけがありません。キメラは若山さんの曰くつきの"いたずら"です。ただ、その曰くはともかくとして、そんないたずらが可能であったのは丹羽さんが見つけたGFPの漏れ出し現象があったからです。原因は分からないが、これを何物かだと若山さんも思い込んだ。小保方さんも今までの細胞とは違って大量にできてきていると思いこんでいるんです。だから騙され続けた。二人とも共通にGFP蛍光のアーティファクトに騙されていたんです。

No title

一言居士
[連投9]
丹羽さんの検証では一回の実験で50万個の肝細胞を使って最大ES細胞換算で12個分の発現量しかなかった。その12個分の発現量は12個に集まっているかどうかすら分からない。たくさんの数の細胞に微量に分散しているものの総体であるかもしれない。しかし、その一個にES細胞1個分の発現量のある酸浴細胞が1個でも存在していると大量に実験すると三胚葉に分化誘導できるシャーレが出現するかもしれない。50万個の細胞から丹羽さんはスフィア塊を20から30個作れている。小保方さんはその一回30万個の実験を何十回も行って何百個のスフィア塊を使って、ついに三胚葉分化を確認してるんでしょ。(手記53P)それが今あるティシュー論文でヴァカンティが今もなお特許申請継続している実験結果です。

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一言居士
[連投8]
では、理研に来る前に小保方さんが追及していた細胞は何であったのかというと、無論、ハーバードと東京女子医大時代に小保方さんはGFPなんて使っていません。qPCR検証です。丹羽さんはFigure3-aの実験で、酸浴スフィア塊から内在性Oct4遺伝子が発現しているとしたらとても微量だと気付いたので、今度はFigure3-bでコントロールをES10個分にしました。その結果が小保方さんが理研に来る前から追いかけていた細胞のようですよね。

No title

一言居士
[連投7](ヤフーの書込不可表示で中断してました。)
またコントロールのESのGFPはCAG-GFPです。なぜOct4-GFPマウスのESを使わなかったのか、そして、ES細胞を酸浴させるとそのOct4-GFPの発現がどうなるかをどうして確認しなかったのかという問題もありますが、理研の予算を使って特許申請維持できるのかということを確認するための実験をしているわけですから、Oct4-GFP人工遺遺伝子の設計が酸浴などという非常識な条件下に対してどうであるかということを研究するのが目的ではないわけですよね。そんなこと始めてたら検証は延々終わらないことになります。
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